教員紹介
教員一覧
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教員紹介
名前(よみがな) |
磯部 文雄 ( いそべ ふみお ) |
職位 |
学部長・教授 |
略歴 |
東京大学法学部卒業 |
資格、免許等 |
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専門領域 |
社会保障政策 |
主な担当科目 |
社会保障論、高齢者福祉論、権利擁護論、福祉行財政と福祉計画 |
研究テーマ |
高齢者の居場所、終末期医療 |
著書・論文・作品発表 |
保健医療福祉制度論(共著2011) |
学生へのメッセージ |
社会保障・社会福祉をよく理解し、これからどのような経済社会情勢や政治情勢になっても、国民の力によって社会保障・社会福祉を維持・発展させていくことができるように共に頑張りましょう。 |
名前(よみがな) |
岩田 泉(いわた いずみ) |
職位 |
教授 |
略歴 |
1980年:青山学院大学文学部教育学科卒業 |
資格、免許等 |
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専門領域 |
臨床心理学、カウンセリング |
主な担当科目 |
臨床心理学T、心理療法概論など |
研究テーマ |
子どもの心理臨床、リラクセーショントレーニング、セルフコントロール |
著書・論文・作品発表 |
「保育所における育児相談」(共著) |
学生へのメッセージ |
国家資格取得は福祉専門職に就くためのパスポートです。当学部で資格取得と福祉の研究に取り組んでみませんか?きっと他にはない充実した大学生活になると思います。 |
名前(よみがな) |
石田 路子(いしだ みちこ) |
職位 |
教授 |
略歴 |
奈良女子大学大学院人間文化研究科博士後期課程修了、
社会科学博士 |
資格、免許等 |
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専門領域 |
地域医療福祉論、コミュニティ医療福祉システム研究 |
主な担当科目 |
社会の理解(社会福祉原論)、医療福祉(地域医療福祉論)、福祉社会研究T、福祉社会演習、福祉ビジネスなど |
研究テーマ |
地域社会における福祉と医療の一体的連携(地域還元型医療福祉システム)の構築 |
著書・論文・作品発表 |
『地域福祉の理論と実践』(久美出版、2009年)、『社会調査の基礎』(久美出版、2009年)、『在宅医療福祉システム』(文源庫出版会、2008年)、
『在宅医療ソーシャルワーク』(勁草書房、2007年)、『介護のしくみ』(日本実業出版社、2007年)、
『ピ−プルズ セキュリティ』(ふくろう出版、2005年) |
学生へのメッセージ |
皆さんとの出会いを大切にしたいと思っています。4年間の大学生活を思いっきり楽しむため、頭で考え、体で受け止め、心で感じるという多彩な学びの方法を一緒に探っていきましょう! |
名前(よみがな) |
井上 由美子(いのうえ ゆみこ) |
職位 |
教授 |
略歴 |
1968年:日本社会事業大学卒業 |
資格、免許等 |
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専門領域 |
社会福祉学 |
主な担当科目 |
社会保障論、リーダーシップ論、福祉ビジネス論、福祉社会研究(大学院) |
研究テーマ |
社会福祉政策、介護保険制度 |
著書・論文・作品発表 |
『バリアフリー』(中央法規出版、1998年) |
学生へのメッセージ |
誇り高く、意味のある人生を送ってほしい。感動のある人生を送ってほしい。どんな状況にあっても生き抜くことのできる力を身につけてほしい。 |
名前(よみがな) |
羽崎 泰男(はざき やすお) |
職位 |
教授 |
略歴 |
昭和48年:日本体育大学卒業 |
資格、免許等 |
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専門領域 |
幼児体育、健康体育、スポーツ文化 |
主な担当科目 |
保育内容(健康)、保育内容(総論)、幼児体育、基礎技能(体育)、 シニアウェルネス |
研究テーマ |
運動遊戯の教育的効果の検証と開発 |
著書・論文・作品発表 |
運動キャンプにおける生活・運動時の比較と子どもの意識調査、厚生科学研究 |
学生へのメッセージ |
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名前(よみがな) |
高橋 淳子 (たかはし じゅんこ) |
職位 |
教授 |
略歴 |
1976年:立正大学文学部社会学科卒業 |
資格、免許等 |
中学校教諭一種免許状(社会)、高等学校教諭一種免許状(社会)、小学校教諭二種免許状、幼稚園教諭二種免許状、 養護学校教諭専修免許状 |
専門領域 |
障がい者福祉、障がい児保育、障がい児教育、社会的養護、こども家庭福祉 |
主な担当科目 |
障がい者福祉論、障がい児保育、社会的養護、保育実習 |
研究テーマ |
障がい者や病者に対する偏見や憐れみの視線が、社会の中でどのように成立し形成されてきたのかを考察し、共に生きる者としての在りかたを考える。 |
著書・論文・作品発表 |
『知的・身体障害者問題資料集成』(不二出版 2006) |
学生へのメッセージ |
4年間という時間〜人生の中で自分の裁量で生きられる貴重な時間です。 |
名前(よみがな) |
石川彌榮子(いしかわやえこ) |
職位 |
客員教授 |
略歴 |
法政大学工学部建設工学科建築専攻卒業 |
資格、免許等 |
工学博士 一級建築士 |
専門領域 |
高齢者居住、地域住宅計画、福祉連携のまちづくり |
主な担当科目 |
福祉まちづくり論、福祉リスクマネイジメント、福祉住環境論、高齢者福祉学 |
研究テーマ |
高齢者の居住と日常生活支援、認知症高齢者の居住環境、 |
著書・論文・作品発表 |
<著書> |
学生へのメッセージ |
専門知識を深めるとともに周辺事情にも視野を広げ、チャレンジ精神をもって前進して下さい。 |
名前(よみがな) |
井上 敏昭(いのうえ としあき) |
職位 |
准教授 |
略歴 |
1989年:筑波大学第一学群人文学類卒業、92年:修士号取得、94年:同大学大学院博士課程歴史・人類学研究科単位取 得退学 |
資格、免許等 |
中学校教諭一級普通免許(社会科)・高等学校教諭二級普通免許(社会科)、学芸員資格、精神保健福祉士実習演習担当教員講習会:「基礎分野」「実習分野」講習会修了資格 |
専門領域 |
文化人類学 |
主な担当科目 |
人間学、福祉と文化、ゼミナールI・II(研究テーマ:他者理解の方法と実践)、国際比較福祉研究(大学院) |
研究テーマ |
北アメリカ極北地域の先住民社会において、伝統的相互扶助(助け合い)のの意義、開発・環境問題と生活権の関係、自然資源の管理と利用、ライフスタイルや食文化とアイデンティティの関係などに着目して、調査・研究を行っています。 |
著書・論文・作品発表 |
『開発と先住民族』(共著)(明石書店 2009) 『海洋資源の流通と管理の人類学』(共著)(明石書店 2009) 『北の民の人類学 強国に生きる民族性と帰属性』(共著)(京都大学学術出版会 2007) 「越境する先住民社会 ユーコン川流域の環境改善に取り組む先住民政府間協議会」松本博之編『海洋環境保全の人類学』(国立民族学博物館 2011) 「障害者の、障害者のための、障害者によるNPO Center for Independent Living」 『福祉経営力を備えた社会福祉士養成教育に資する先進事例調査』(城西国際大学 2007)ほか |
学生へのメッセージ |
大学では、生身の人間と積極的に向き合い、自分の思い込みを排して相手のことを理解し、自分のことも相手にわかってもらえるよう努力してください。失敗もあるでしょうがその経験から大切なことが学べるはずです。 |
名前(よみがな) |
堀 千鶴子(ほり ちづこ) |
職位 |
准教授 |
略歴 |
1999年 城西国際大学経営情報学部 福祉環境情報学科講師 |
資格、免許等 |
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専門領域 |
社会福祉学 |
主な担当科目 |
女性福祉論、ソーシャルワーク論T・U、精神保健福祉援助技術総論 |
研究テーマ |
婦人保護事業の歴史と今日的課題 |
著書・論文・作品発表 |
共著『女性とたばこの文化誌』(世織書房 2011年)、共著『考える福祉』(東洋館出版 2010年)、共著『婦人保護事業「50年」』(ドメス出版 2008年)、 |
学生へのメッセージ |
社会福祉の知識、技術とともに倫理についても学んでください。そして、自らの学び、考え、主体的に行動できる人であって下さい。 |
名前(よみがな) |
品田 知美(しなだ ともみ) |
職位 |
准教授 |
略歴 |
1988年:早稲田大学を卒業後環境系シンクタンクにて研究員として勤務 |
資格、免許等 |
専門社会調査士 |
専門領域 |
社会学 |
主な担当科目 |
社会学、社会調査、地域における子育て支援、福祉文化環境研修(海外) |
研究テーマ |
生活時間という視点を中心に家族生活を国際的・歴史的に比較する研究。また、親子関係も含めて持続可能なライフスタイルとは何かを考えています。 |
著書・論文・作品発表 |
著書:『家事と家族の日常生活−主婦はなぜ暇にならなかったのか』2007年,学文社. 『揺らぐ子育て基盤―少子化社会の現状と困難』2010年 ,勁草書房. 『近代家族のゆらぎと新しい家族のかたち』2012年,八千代出版. |
学生へのメッセージ |
大学という場を利用して、新しい気づきにたくさん出会ってください。教員の私もできる限りお手伝いをします。でこぼこ道、坂道、落とし穴も含めて、歩き続ける人生の道草駅として、大学生活を堪能しましょう。 |
名前(よみがな) |
松下 やえ子(まつした やえこ) |
職位 |
准教授 |
略歴 |
1966-71年:東京商船大学事務局勤務 71年:日本大学通信教育部経済学部経済学科卒 91-2007年:八千代市社会福祉協議会勤務 |
資格、免許等 |
介護福祉士、社会福祉士、精神保健福祉士、 |
専門領域 |
高齢者福祉、介護技術 |
主な担当科目 |
介護概論T、生活支援技術T、介護過程U、介護理論 |
研究テーマ |
ケアの本質・介護(快互)技術・地域生活支援 |
著書・論文・作品発表 |
共著『介護福祉士国試対策チェックテスト』(福祉教育カレッジ・2010年)、『城西国際大学における介護福祉士養成のための教育内容』(Rim32号・2010年)、『訪問介護における処遇改善の実態と今後の課題』(城西国際大学紀要第18巻第3号福祉総合学部・2010年)、編著『かいご(快互)の教本』(千葉県介護福祉士会・2011年)、共著『Web赤マル福祉・介護福祉士模擬問題集』(ジェイシ―教育研究所・2011年) |
学生へのメッセージ |
常に笑顔と感謝を忘れずに、在宅福祉実践での学びを伝えていきます。既成の社会システムを変革する、皆さんの自由な発想と創造力に期待します。 |
名前(よみがな) |
森 洋子(もり ようこ) |
職位 |
准教授 |
略歴 |
1982年 東京芸術大学美術学部絵画科卒業 |
資格、免許等 |
1984年 高等学校教諭一級普通免許(美術) |
専門領域 |
美術 |
主な担当科目 |
幼児造形、表現コミュニケーション、芸術療法、基礎技能造形 |
研究テーマ |
福祉分野における造形活動の役割 |
著書・論文・作品発表 |
2008年 「かえりみち」トランスビュー |
学生へのメッセージ |
福祉の現場で造形活動が担う役割を、授業内で実際に造形活動を行うことによって発見し、これからの福祉現場で活かしてほしいと思います |
名前(よみがな) |
清水 正美(しみず まさみ) |
職位 |
准教授 |
略歴 |
日本社会事業大学 社会福祉学部社会事業学科 卒業 |
資格、免許等 |
社会福祉学修士号、社会福祉士国家資格、中学校・高等学校社会科教員免許、社会教育主事・社会福祉主事任用資格 |
専門領域 |
社会福祉制度・政策、生活保護制度 |
主な担当科目 |
福祉制度(政策)論、生活保護論、現代社会と福祉法制度、ゼミナールU |
研究テーマ |
社会福祉措置制度から契約制度へのパラダイム変遷。 |
著書・論文・作品発表 |
『社会福祉概論I』(分担執筆、全国社会福祉協議会、2012年) |
学生へのメッセージ |
もしいま、私が過去に戻っていいといわれたら大学生時代に戻りたいです!限りなくあると思えた時間と空間で新しい発見と気付きと出逢いをくれたあの頃に戻れたら、、などと思う時があります。 |
名前(よみがな) |
林 和歌子(はやし わかこ) |
職位 |
准教授 |
略歴 |
1994年:ルーテル学院大学文学部社会福祉学科卒業 |
資格、免許等 |
社会福祉士 |
専門領域 |
高齢者福祉、社会福祉援助技術論 |
主な担当科目 |
人間関係とコミュニケーション、コミュニケーション技法T・U、介護実習、ソーシャルワーク実習 |
研究テーマ |
高齢者の自己決定について、高齢者のストレングスとエンパワメント、 社会福祉専門職の倫理 |
著書・論文・作品発表 |
「福祉キーワードシリーズ『権利擁護』」(「エンパワメント」「ストレングス視点」執筆担当、中央法規出版、2002)「在宅介護における高齢者の医薬品適正使用の促進−パート1:訪問介護員を対象としたアンケート調査−」(共同『医療薬学』Vol.33,No.9,2007)「在宅介護における高齢者の医薬品適正使用の促進−パート2:訪問介護員を対象とした教育的介入−」(共同『医療薬学』Vol.35,No.3,2009) |
学生へのメッセージ |
人は1人で生きているのではなく、いつも誰かと助け合って生きています。まずは自分を理解し、相手を理解し、そして助け合う力を身につけることができれば、と願っています。 |
名前(よみがな) |
所 貞之(ところ さだゆき) |
職位 |
准教授 |
略歴 |
1999年:東京都立大学大学院社会科学研究科社会福祉学専攻修士課程修了(社会福祉学修士)、2003年:東洋大学大学院社会学研究科社会福祉学専攻博士後期課程単位取得満期退学、同年:立教大学コミュニティ福祉学部研究助手、2006年:宝仙学園短期大学保育学科専任講師、2008年:城西国際大学福祉総合学部助教、2012年同学部准教授 |
資格、免許等 |
保育士 |
専門領域 |
児童福祉論、社会福祉学 |
主な担当科目 |
子ども家庭福祉論、現代社会と福祉、相談援助演習、保育実習指導U |
研究テーマ |
児童福祉の今日的枠組みの探究、児童館・学童保育制度研究 |
著書・論文・作品発表 |
「児童館におけるソーシャルワークの展開」(単著、『城西国際大学紀要』、第17巻第3号、2009年)、『現代の児童福祉』(共著、有斐閣、2008年)、『保育・教育ネオシリーズ12養護原理』(分担執筆、同文書院、2010)、『シードブック 子ども家庭福祉』(分担執筆、建帛社、2011年)、『現代用語の基礎知識2012』(「社会福祉」分担執筆、自由国民社、2011年)、「児童福祉施策における「予防」概念の諸相」(単著、『城西国際大学紀要』、第20巻第3号、2012年) |
学生へのメッセージ |
自分への「気づき」は他者への思いやりの第一歩です。4年間の貴重な学生生活を精一杯サポートします。 |
名前(よみがな) |
広瀬 美和(ひろせ みわ) |
職位 |
准教授 |
略歴 |
1995年 東京女子大学現代文化学部卒業 |
資格、免許等 |
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専門領域 |
発達行動学・発達心理学・幼児教育学 |
主な担当科目 |
保育原理,幼児教育原理,保育内容総論,保育・教育課程論 |
研究テーマ |
幼児の社会的葛藤解決行動の発達 |
著書・論文・作品発表 |
保育園児における調整・仲直り行動の発達的検討─身体接触に注目した保育の日英文化間比較研究(2007年 発達研究第21号) |
学生へのメッセージ |
思い切り挑戦して,必死で葛藤して,全身で楽しんで,たくさんダメージを受けて,強い大人になってください。 |
名前(よみがな) |
佐野 智子(さの ともこ) |
職位 |
准教授 |
略歴 |
1998年 青山学院大学 文学研究科心理学専攻博士前期課程 修了 修士(心理学) |
資格、免許等 |
2002年 臨床心理士資格取得 |
専門領域 |
臨床心理学 |
主な担当科目 |
臨床心理学T、精神保健、福祉疑似体験、子どもの発達と相談 |
研究テーマ |
難聴者の日常生活困難感と対処法 |
著書・論文・作品発表 |
(論文) (2009)「小児喘息児の母親のもつ疾患関連ストレスとその対処」星美学園短期大学紀要,研究論叢41,65-77. |
学生へのメッセージ |
「知る」「学ぶ」ということはとても楽しいことです。いろんなことにチャレンジしてください。 |
名前(よみがな) |
小川 智子(おがわ ともこ) |
職位 |
助教 |
略歴 |
1999年:ルーテル学院大学卒業、 2006年:同大学大学院総合人間学研究科社会福祉専攻修士課程修了 |
資格、免許等 |
社会福祉士、精神保健福祉士 |
専門領域 |
ソーシャルワーク援助技術、実習教育 |
主な担当科目 |
ソーシャルワーク演習、ソーシャルワーク実習、ソーシャルワーク実習指導、精神保健福祉援助技術各論 |
研究テーマ |
実習教育における実習指導の研究 |
著書・論文・作品発表 |
「社会福祉援助技術現場実習におけるスーパービジョンの質の研究」 |
学生へのメッセージ |
この4年間を最大限いかして様々なことにチャレンジしてください。 |
名前(よみがな) |
幡野 明美 |
職位 |
助教 |
略歴 |
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資格、免許等 |
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専門領域 |
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主な担当科目 |
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研究テーマ |
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著書・論文・作品発表 |
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学生へのメッセージ |
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名前(よみがな) |
大内 善広(おおうち よしひろ) |
職位 |
助教 |
略歴 |
2001年:早稲田大学教育学部教育学科教育心理学専修 卒業 |
資格、免許等 |
第二種情報処理技術者、高等学校教諭1種(公民) |
専門領域 |
教育心理学、教育評価、子育て支援 |
主な担当科目 |
心理学、教育心理学、青年心理学、保育の心理学U |
研究テーマ |
教育評価が学習に及ぼす影響の研究、母親の育児ストレスを軽減する保育所・保育士の取組みの研究 |
著書・論文・作品発表 |
『できる教師のマル秘テクニック@ 3ステップでらくらく1年間の通知表文例177』(分担執筆、教育開発研究所、2008年)、『通信簿の評定結果の納得感に及ぼす指導と評価に関する教師の取組みの効果』(共著、教育心理学研究、2006年)、『文脈依存性から見た学業自己効力感の因子構造の検討―学業自己効力感尺度作成の試み―』(単著、早稲田大学教育学部学術研究―教育心理学編―第56号、2008年)、『評価される側が求める評価情報と達成目標の関係』(単著、早稲田大学教育学部学術研究―教育心理学編―第57号、2009年)、『授業形式や学年が短期大学における授業アンケートに与える影響の検討』(単著、帝京学園短期大学研究紀要第17号、2011年)、『カテゴリー数の異なる順序カテゴリー尺度同士の相関係数の性質』(共著、早稲田大学教育学部学術研究―教育心理学編―第60号、2012年) |
学生へのメッセージ |
よく学びつつも、4年間の大学生活で色んな体験を積極的にしてみて下さい。どんな体験も将来役に立つ可能性があります。また、多くの経験が、学習の役にも立つはずです。 |
名前(よみがな) |
山崎 香保里(やまざき かおり) |
職位 |
実習助手 |
略歴 |
2004年:城西国際大学大学院人文科学研究科修士課程修了 |
資格、免許等 |
社会福祉士、精神保健福祉士 |
専門領域 |
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主な担当科目 |
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研究テーマ |
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著書・論文・作品発表 |
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学生へのメッセージ |
学ぶ事を通して多くの人と出会い、様々な価値観や人生観に触れ、自分自身を成長させましょう。 |