
映像芸術コースでは、映画・映像・芸能・音楽の世界で活躍できる、デジタル時代に対応した人材の育成を目指します。映画監督やプロデューサーを志す人の「制作演出フィールド」、カメラや照明などの技術を修得する「映像技術フィールド」、映画のセットデザインや特殊メイクアップを学ぶ「映像美術フィールド」、歌手や声優、俳優、キャスティングプロデューサーを目指す「芸能フィールド」。目的別に分かれた4つのフィールドはすべて業界に直結。日活撮影所との提携で実現した、首都圏では唯一の「撮影現場での学び」を始め、舞台・ドラマ・映画への出演、音楽会社・芸能事務所でのインターンシップなど、即戦力を養えるカリキュラムが展開されます。