映像コア これまでの実績
2001年人文学部メディア文化学科でスタートし、メディア学部メディア情報学科としての3年、これまで授業を通じての習作に始まり、課題を与えての作品、コンクールへの挑戦作品、そして卒業制作など、残された作品は1000本を越えています。
これらの中にはかなりの力作もあり、放送されたもの、コンクールに入選した作品もあります。まだまだささやかなものではありますが、ここまでの実績をまとめておきたいと思います。
■ 2006年3月
千葉テレビで4本の「卒業制作」作品が放送されました。夜9時からの<ニュースC-MASTER>で3月6日から毎週月曜日連続4回の「現代若者考」というシリーズで放送されたもので、メディア文化学科第二期生の卒業制作の中から優秀作品4本を紹介したものです。

現代若者考~卒業制作作品を通して~
■ 2006年 7月
東金市で2年に1回催される日吉神社の大祭、千葉テレビとメディア学部の共同プロジェクトを組んで取材し、7月30日夕方、30分番組として放送されました。




■ 2006年 9月
第二回アジア海洋映画祭イン幕張の短編映画部門で出品した2作品が入選し、2年連続の快挙となりました。「ピーチフラッグ」他




■ 2007年 9月
第三回アジア海洋映画祭イン幕張の短編映画部門で出品した2作品中1作品が入選、3年連続の入選を果たしました。プロジェクト研究III(江口ゼミ)が総力を挙げて制作した「ある夏の日の出来事」という作品です。




■ 現在
・4年生のゼミでは環境問題をテーマとした作品を<NHKミニミニ映像大賞>に応募し、結果を楽しみに待っています。
・この他、城西国際大学関連の各種行事や大学祭、課外活動などのイベントの記録を映像として残す作業を継続、授業を履修している学生や放送委員会、映画部、General film Makersなどの部活団体の協力も得て、充実した映像活動を展開しています。















