学部の特色| 城西国際大学 メディア学部メディア情報学科

メディア学部メディア情報学科

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メディア学部の学び

「情報」「映像」「デザイン」「サウンド」の4つのメディアを専門的・実践的に学び、さらにクロスメディアとして展開します。

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豊かな学びが“好き”を仕事につなげる

メディア学部では、4つのメディアをクロスして学び、複合的に展開させながらビジネスコミュニケーション力を身につけます。また、メディアの多様性と先進性への対応を可能にし、いつの時代にもさまざまな分野で活躍できるための「デザイン力」「実践力」「自己実現力」を習得します。

デザイン力

デジタルスキル――クロスメディア――コミュニケーション力

_MG_0020.JPGなにかをカタチにするとき、とのような力が必要でしょうか。それはデザイン力です。現代社会の変化のスピードはとても速く、またとても劇的です。このような時代では特に、正解を確認してから決めるということができないため、自ら未来を予測して行動し、カタチをつくっていくデザイン力が必要となります。デザイン力の基盤となるデジタルスキルを徹底的に学び、様々なメディアを深く学び(クロスメディア学習)、社会におけるコミュニケーションのあり方を探求し表現する(ビジネスコミュニケーションデザイン力)ことを鍛えることによって、未来につながる創造力とそれをカタチにするデザイン力を培うことができます。
 

実践力

 プロジェクト――現場主義――実務家教員
 

実践力.JPG学習したことを社会で活用してみる、社会で活動することによって新たな課題を見つけ学習に励む、これらを繰り返すことによって実践力は醸成されていきます。メディア学部のプロジェクトベースのカリキュラムでは、社会とのつながりが常に意識されています。教室学習では、社会の第一線で活躍している教員や映画監督やデザイナーの肩書きをもつ教員が指導にあたり、社会学習では、映像制作会社、広告会社、プロダクション、テレビ局、出版・印刷会社、IT企業、美術館、医療機関、自治体、NPO等との“現場”での多彩な展開が行われています。
 

自己実現力

就職力――資格・コンテスト――プロデュース力

花海第11回学生CGコンテスト静止画部門優秀賞受賞作品「花海」佐藤孝則作プロジェクトでは、ショップのシャッターペインティングから美術館のWebデザイン、北京オリンピック取材まで幅広くこなします。このような社会と密接な幅広い学びの場での経験が、自分をどのようにプロデュースし、どのように“好き”を仕事にしていくのか、という問いへの答えを発見するきっかけとなります。入学時には表現したいものが漠然としていた学生も、メディア学部での学びを通して“気づき”体験をし、その輪郭が明瞭化します。これが自己実現力の核になります。この強固な核は資格取得やコンテストでの受賞(文化庁メディア芸術祭協賛「第11回学生CGコンテスト」静止画部門優秀賞、AC公共広告機構主催「第3回公共広告CM学生賞」AC激励賞等)を創出し、好調な就職実績を支えています。
 

MEDIA TOP

メディア学部長からのメッセージ

  • 学部長メッセージメディア学部で新しい自分を発見してください。

メディア学部の学び

  • メディア学部特色豊かな学びが“好き”を仕事につなげます。

カリキュラム

  • カリキュラム2009年度よりさらに充実したカリキュラムへと変わります。

幕張IT映像コース

インターンシップ

  • インターンシッププロの現場で、実際の仕事を体験します。

プロジェクト研究

  • プロジェクト研究各コアをより専門的学び、さらに企業や地域と連携した活動で実践力を身につけます。

教員紹介

  • 教員紹介情報・映像・デザイン・サウンド・広告・ビジネス等、各分野の教員をご紹介します。

資格取得

  • 資格取得情報系からサウンド分野まで各種資格取得を支援します。

奨学金制度

  • 奨学金大学独自の水田奨学生制度をはじめ、充実した奨学金制度をご用意しています。

就職

  • 就職就職率100%。IT企業をはじめ、映像制作会社、ポストプロダクション、音響、デザイン、出版などのメディア企業に就職しています。

施設紹介

  • 施設紹介映像スタジオ、コンピュータ教室など充実した設備の中,自由に学びます。

MEDIA FORCE

  • MEDIA FORCEメディア学部の力は、学生、教員、地域、企業の方々など学部に関わるすべての人です。人と人、人とメディアとをつなぐFORCE(力)で大きく羽ばたきます。

メディア学部Topics

  • Topicsメディア学部のニュースをお伝えします。

 

 受験生の方へ

  • 受験生の方へ入試や入学に関して、受験生向けのサイトです。

小池隆太の中国映画留学記

日本IBM公開講座2009