
アドヴァイザー制度
教員として、社会人として、一人の学生の成長を支援します
アドヴァイザー(担任)制度は、学生一人ひとりの適性にあわせ、学習指導や大学生活、就職などを支援します。教員がアドヴァイザーとなり大学生活をより快適に送れるよう支援するとともに、一人の社会人として自立した個の成長を支援します。また高学年次には、研究指導教員として卒業研究・論文の指導をするとともに、キャリア形成、就職活動の支援も行います。

アドヴァイザー:太田教授
アドヴァイザー:河合准教授
アドヴァイザー:小柳講師と亀井助手



- ちょっとした相談ごとでも、いつも笑顔で対応してくださるので気軽に先生の部屋に行くことができます。太田先生は企業出身者でもあり、大学生活のみならず、その先のキャリアデザインなども心配してくださるので、卒業後の進路をはじめ、その先の人生計画もしっかりと見据えた学生生活を送っていけるようがんばりたいと思います。


- 河合先生はいつも、学生の側での目線でいろいろなアドバイスをしてくださるので本当に感謝しています。先生は音楽からスポーツと多方面に万能で、いろいろな話を聞けるので、僕自身もいろいろなことにチャレンジする勇気をもらうことができます。


- 小柳先生はいつも明るく私たちを迎えてくれます。また亀井先生も本当に優しくしてくれるので感謝しています。アドヴァイザーの先生が忙しいときは、助手の先生方が私たちの質問に丁寧に答えてくれます。