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学部の概要

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基礎力と応用力の充実を目指します。

これからの観光業を担っていく際に必ず必要とされる4つの分野に重点を置いた 新しいカリキュラム(ウェルネスとホスピタリティ関連科目や、現代における教養科目を重視) を多数用意しています。

観光の時代性を反映カリキュラム

基礎コア科目

<外国語>

Fundamentals of English I〜III、Oral Fluency I〜III、English of Wellness Tourism、English of Tourism Industry、English for TOEIC 500、English for TOEIC 800
中国語IA・IB・II
韓国語IA・IB・II
スペイン語IA・IB・II
観光ビジネス会話(スペイン語、中国語、韓国語)

<メディア・IT・リスクマネジメント>

情報システム、ビジネス・アプリケーション、デジタルメディア、Webデザイン、パブリッシングデザイン、観光メディア論、観光メディア制作、広告CM制作、リスクマネジメントI〜III

<コミュニケーション>

ネットワーキング論、ビジネスマナーI・II、ビジネスプレゼンテーションI・II、異文化コミュニケーション

地域・自然・文化・福祉

簿記論、経済学、経営学、世界の歴史と文化I・II、文化人類学、民俗学、房総文化論、房総の地誌と遺跡、ジェンダーと観光、ジェンダーとウェルネス、食文化論、紀行文学論、薬草薬膳、園芸療法

ウェルネス

ウェルネス概論、ウェルネス論(健康・栄養・スポーツ、環境・文化・史跡、ユニバーサルツーリズム、地域社会・まちづくり)
レジャー・レクリエーション論、家族論、ケア論、スポーツ文化論、旅行医学、エコツーリズム論、ウェルネスホスピタリティ論
キャリア形成演習I〜III

ホスピタリティ

ホスピタリティ概論、ホスピタリティサービス論、ホスピタリティと文化、ホスピタリティコミュニケーション論、ホスピタリティ産業論、ホスピタリティマネジメント、ホスピタリティマーケティング、サービス経済論、観光心理学、ホスピタリティと福祉

ウェルネスツーリズム計画

ウェルネスツーリズム研究(健康・栄養・スポーツ、環境・文化・史跡、ユニバーサルツーリズム、地域社会・まちづくり)
ウェルネス地域観光研究(日本、アジア、欧米、千葉)
ウェルネスツーリズムプロジェクトA〜C
観光調査・統計、観光文化論、観光地理学、観光政策論、観光資源論、観光・環境関連法制

ウェルネス観光経営

観光ビジネス論(国際観光ビジネス論、観光営業法、会計、交通システム論、ヒューマンリソースマネジメント)
ホスピタリティビジネス研究I〜VI(ホテル事業論、エアライン事業論、旅行事業論、イベント・コンベンション事業論、スポーツ・温泉療法事業論)
ホスピタリティビジネス・プロジェクトA〜C
観光実務基礎I・II、ホテル実務、レストラン実務、エアライン実務
ホスピタリティビジネス研修・インターンシップI〜V
観光通訳ガイド演習、旅行業務取扱管理者資格演習、健康生活コーディネータ資格演習

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