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台湾留学便り(伊藤、淡江大学)2019年2月

  • 留学便り(台湾)

台湾へきて一週間がたちました。

台湾に着いて大学の人がお出迎えに来てくれました。そのまま大学へ向かい寮に行き部屋を教えてもらったり手続きをしたりしました。初日は手続きをしたりするのに中国語が理解できず少し英語を使ったりととても大変でした。

 

寮には沢山の留学生が居て色々な言語が飛び交っていました。留学生とは積極的に英語で話をしたり、初日から友達もできました。そして、大学の近くにある料理屋に寮の何人かでご飯を食べに行ったりと、とても楽しかったです。留学生との会話は英語だったので自分の英語の出来なさに痛いほど痛感し、コミュニケーションを留学生ともっととれるよう英語も上達したいと思いました。

 

大学の敷地は想像してたよりはるかに広く、ジムやプール、郵便局などの設備も整っています。

 

台湾の食べ物は日本に比べてとても安く食べられます。下の画像は大学の学食で大体一食300円以内で食べられます。また、学食には色々な食べ物がありフードコートのように広く綺麗です。ご飯も日本料理とさほど変わりがないので食べやすいと思います。