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鈴木崇弘教授の著書が中国語版で発行

  • 国際アドミニストレーション研究科


『何
:我的智涯』紹介  

 政策シンクタンクにおける実務及び研究の第一人者であり、本研究科教授の鈴木崇弘が語るシンクタンク論の決定版。政治における制度や理念、社会システムにおける問題・課題等を、著者の実体験や日本内外の政策研究機関の説明を絡めながら論じたシンクタンク論の中国語翻訳版 

書籍名:『何:我的智生涯』

著者:鈴木崇弘

翻訳:潘郁 中国共産党中央党校 文史教研部 副教授

出版社:社会科学文献出版社(中国社会科学院所属)

[注]書籍『日本に「民主主義」を起業する…自伝的シンクタンク論』(第一書林)に、論文「日本になぜ(米国型)シンクタンクが育たなかったのか?」(季刊政策・経営研究 2011 vol.2 三菱 UFJ リサーチ&コンサルティング刊)を加えて、中国語翻訳版として出版。