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宮城県気仙沼で中国人インバウンド観光振興について発表

  • 国際アドミニストレーション研究科

黒澤ゼミ(黒澤武邦准教授)の大学院生9名が、8月22日気仙沼仕事創出プロジェクト(茂木正光代表)主催の研究会に参加し、アフターコロナの中国人インバウンドの見通しや中国人の視点から商品開発について発表しました。水産業の生産・加工・流通の三者がタッグを組んで設立した「三陸未来」の関係者らと活発な意見交換を行いました。

昨年に続き2回目の参加で、今年はコロナ禍で現地に赴けず、Zoomによるオンライン会議でした。