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教員からのメッセージ&AI関連授業の記事

  • 国際アドミニストレーション研究科

新型感染症が及ぼす様々な影響で、まだまだ先の見えない毎日が続いていますが、国際アドミニストレーション研究科では、学生と教員が人智を結集して、不確実性の大きい今だからこそ出来ることを模索していきたいと気持ちを新たにしています。

 

1. 研究科教員からメッセージが寄せられましたので、ご紹介します。

「グローバル企業で活躍したい人、起業やベンチャービジネスに関心のある人、本学で学び直してみませんか。」(松本茂 「国際企業研究」担当)

「今回のパンデミクスによって、日々の生活や活動がいかに深く、そして、広く「世界」と繋がっているかを、私たちは再確認しました。不確実性が高まる中、国際経済や企業にとっての潜在リスク要因を国際政治や比較政治の視点から探り、リスク対策を立案し実践していくための手法を、海外事例や理論を通して、みなさんと一緒に模索して行きたいと思います。」(遠藤十亜希、「国際研究」担当)

 

「新型コロナウィルスの影響により観光産業は停滞しておりますが、安心・安全を考慮した新たな試みが必要となっています。アフターコロナでは、持続可能な観光に向けた再構築が期待されています。皆さんと一緒に今後の観光産業のあり方について考えていきたいと思っています。」(岩本英和、「観光研究」担当)

 

2. 鈴木崇弘研究科長がAI関連の授業に関する記事を書きました。添付のURLからご覧ください。
https://news.yahoo.co.jp/byline/suzukitakahiro/20200806-00191994