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メンターと会話パートナー

  • 外国語教育

メンターと会話パートナーは、第2外国語や日本語を学生が相互に教え合い学び合う、ピア·ラーニング(協働学習)のプログラムです。授業で習ったことを実際に使ってみる機会として、多くの学生が利用しています。

メンター

第2外国語では、その言語のネイティブ·スピーカーの留学生や上級生がメンター(助言役)となって、授業で学んだことの復習や練習をサポートしてくれます。自然な発音や会話力が身につきます。

会話パートナー

国際交流学科の日本人学生が、留学生の日本語会話の練習相手になります。留学生が日本の生活習慣や若者文化を知る機会にもなっています。また、日本語教授法の授業を履修している学生が、留学生向けの日本語クラスにサポート役として参加することもあります。

※2018年度「スペルマンカレッジのためのサマープログラム」での会話パートナーの様子はこちらをクリック!

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