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2018年度交換・JEAP留学帰国報告会を実施しました

  • 留学

交換・JEAP留学から帰国した学生たちが留学生活について、後輩たちに語りました。

 

7月4日(水)3限、1・2年生対象の「基礎ゼミ」にて、2017・2018年度に交換・JEAP留学に参加した学生たちの一部が、留学生活を振り返り、これから留学する学生たちにアドバイスをしてくれました。

語学力については、「英語圏以外でも英語は出来て当然。TOEICだけではなくTOEFLを学んで欲しい」と、日常のビジネス英会話を超えて、アカデミックな英語を学ぶことの重要性が喚起されました。もちろん、語学教育センターでの講義、留学生との会話パートナーやメンター制度等を通じて、派遣先の国の母国語も出発前にできる限り学んで欲しい、とのメッセージがありました。

どの学生も、幅広い学問を英語など現地の言葉で学んだだけではなく、実に様々なバックグラウンドをもった教員・学生・ルームメイト・ホストファミリーとの交友関係を通じて、多様な文化や慣習を学び、多様な価値観に触れ、大きく成長できたようでした。



 

 ASEAN Young Women’s Leadership Program: Yuna Sato

Universitat Autonoma de Barcelona (UAB): Kousuke Yoshida

Masaryk University: Kaori Motomura

 

Warsaw University: Tomoko Nishikawa

 Budapest Business School: Otani Tota

 Saint Mary’s University: Akane Sakashita

 

Limerick University: Asuka Koike

Lille Catholique University: Kota Yonemoto

University of California, Riverside: Kenta Kashiwa

 

Camosun College: Junnosuke Nakagawa 

フロアの1・2年生からの質問にも快く答えてくれました。