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竹藤 佳世
(たけふじ かよ)

  • 准教授
職位

准教授

担当科目

プロジェクト研究Ⅰ・Ⅱ、映像制作a・b・c・d
映像演出、メディア概論B(映像)

経歴

東京都立大学人文学部社会学科卒。広告代理店勤務を経て、映像作家集団「パウダールーム」を主宰。
監督作「骨肉思考」で、イメージフォーラムフェスティバル98一般公募部門大賞受賞。
「SPIRAL WORLD」で、めんこいデジタルコンテンツグランプリ2000大賞受賞。
TVディレクターとして、NHK「美の壷」、TBS「報道特集」などを手がける。
映画「17歳の風景」「実録・連合赤軍」メイキングディレクター、
「垂乳女-Tarachime」「殯の森」監督助手を経て、2008年、長編監督第一作「半身反義」を公開。
あいち国際女性映画祭・ロッテルダム国際映画祭・日本ドキュメンタリー特別祭(韓国)
CNEXドキュメンタリー映画祭(台湾)ほか各地の映画祭で上映。
「あがた森魚 ややデラックス」「ドン・ロドリゴの来た道」等。
プロデュース作品に「ぼくたちは見た ~ガザ・サムニ家の子どもたち~」他。

専門分野・研究テーマ

映像の演出・作品制作

作品

主な監督作「骨肉思考」「SPIRAL WORLD」「半身反義」「あがた森魚 ややデラックス」「ドン・ロドリゴの来た道」他。
プロデュース作品に「ぼくたちは見た ~ガザ・サムニ家の子どもたち~」他。

学生へのメッセージ

見ること、楽しむこと、作ること。
映像を通して、私はいろいろなことを、いろいろな人から教えられたと思います。
映像を学ぶことが、皆さんの人生をより豊かにしてくれることを願って、一緒に学んでいきたいと思います。