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雑誌『ジャックと豆の木』特集~映画界が求める人材~ Part3

  • 映像芸術コース
横浜の映画館、ジャック&ベティが発行する映画雑誌「ジャックと豆の木」の特集企画「大学の映画学科の果たす役割」のPart3は、『ゴジラ』シリーズのプロデューサーであり、日本アカデミー協会事務局長、日本映画大学理事長の富山省吾さん、周防正行監督、『Shall we ダンス?』のプロデューサーで東京芸術大学 大学院映像研究科・教授の桝井省志さんに来ていただきました。

お二人はメジャー作品のプロデューサーでありながら、現在は大学で映像教育に携わっています。そこで、大手スタジオが求める人材と、大学が大手映画会社に求めるもの、そして現在の映画製作現場の現状とそこに学生を送り出すことについて、相当に興味深い話しになりました。内容は10月発行予定の雑誌で読むことができます。ご期待ください。

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