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「The TOKYO 48 Hour Film Project 2019」で最優秀作品賞を受賞

  • 映像芸術コース

メディア学部 映像技術ゼミの在学生、OB、教員とで参加した「The TOKYO 48 Hour Film Project 2019」で制作した短編映画「赤い魚」が最優秀作品賞を受賞しました。

2019年11月29日から12月1日にかけて開催された「The TOKYO 48 Hour Film Project 2019」は、48時間で脚本から撮影、仕上げまでをして、7分の短編映画を制作する大会です。
「48 Hour Film Project」2018年度は五大陸120都市で開催、7万人近い参加者によって5千もの映画が作られました。今回2019年度大会で東京を代表して最優秀に輝いたこの作品は、2020年3月3~7日にオランダのロッテルダムで開催される世界大会の映画祭『Filmapalooza2020』で他都市の優秀作品と共に上映され、世界各都市の代表と競います。その中から選出される10作品は2020年度『カンヌ映画祭 短編映画部門』で上映されます。

http://48hfp.fffproduction.com/index_tokyo.html