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メディア学部学生作品紹介「ROBORO」

  • 映像芸術コース

メディア学部映像芸術コースでは、いろいろな授業で映像・演劇・ステージなどの作品制作を行います
今回は2019年度に3年生が授業課題として作成した3DCGアニメーション「ROBORO」を紹介します


メディア学部では3年生になると必ずゼミ(研究室)に所属します。
「ROBORO」はゼミの課題として、アニメーションを研究するゼミとCGを研究するゼミに所属した学生が、チームで制作しました。
アニメーションの企画から始め、脚本、絵コンテ、3Dモデルの制作などを1年間かけて行い、一本の映像作品を完成させました。
また、BGMや効果音はサウンドを研究するゼミ生に協力してもらいました。

【指導教員のコメント】
初めてのアニメーション制作と言うこともあり、キャラクタの動きには、まだまだ改善のよりがありますが、3DCGでのフォトリアルな質感は制作者の狙い通り、良く再現できています

城西国際大学メディア学部アニメ・CGゼミのYoutubeチャンネルはこちら

監督・脚本・編集・コンポジット  安島悠太
モデリング  高須尚季・多原勇志・高波克弥・深津咲哉花
リギング  高須尚季・西村風咲
テクスチャ  高須尚季・高波克弥
ライティング  高波克弥
アニメーション  伊澤歩夢・川田大夢・高須尚季・高波克弥・多原勇志・和田颯生
MA・音響効果  柴田妃菜子

キャスト
 ロボロ 和田颯生