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メディア学部学生が「大原駅」壁画を地域の高校生と製作しました。

  • 映像芸術コース
メディア学部の3年生が、いすみ鉄道「大原駅」にアーティスト共に壁画(高さ2メートル、幅8メートル)を製作しました。これは地域活性を目的としたものであり、延べ15名の学生が参加しました。

 
大原高校と大原の町を描く
大原駅に設置された様子
大原駅に設置された様子

 









 




 
ミヤザキケンスケ氏とメディア学部生
大多喜高校と大多喜の町を描く
















アーティストのミヤザキケンスケ氏を招聘し、地域の高校(大原高校・大多喜高校)と連携し、11月7日、8日、14日、15日と千葉県いすみ市に行き描きました。

地域の高校生と共にアートで地域活性の一助になれたと思います。今後も学外での地域の方と連携した活動を継続して行きたいと思います。

(指導教員:中川 晃)