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エラスムス・プラス(Erasmus+)による派遣教員が特別講義を行いました
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11月27日(火)にヨーロッパのリトアニア共和国にあるミコラス・ロメリス大学のGrazina Ciuladiene准教授が城西国際大学千葉東金キャンパスに来学し、特別講義を行いました。国際交流学科の学生に、リトアニアの食や文化、歴史の変遷について紹介しました。

EUでは、EU内の学生と教員の交流を深める「エラスムス(Erasmus, European Region Action Scheme for the Mobility of University Students)計画」という取り組みがおこなわれていました。2014年からは「エラスムス・プラス(Erasmus+)」として、EUとEU外の国の間でも大学間協力がおこなえるようになり、今回協定校から教員を受け入れる運びとなりました。

海外協定校のご紹介:MYKOLAS ROMERIS UNIVERSITY

ミコラス・ロメリス大学は首都ヴィリニュスにある国立大学で、リトアニアで2番目の規模を誇る大学です。ヴィリニュスは人口約62万人の小規模な街ですが、由緒ある歴史と経済的・文化的に豊かな都市です。本学から交換留学が可能です。

ミコラス・ロメリス大学Webサイト