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「第4回 中欧/日本 (Central Europe/Japan) 学生会議」 で、看護学部生が口頭発表しました。

  • キャンパスライフ
発表の様子
左から藤盛淑乃(3年生)、神谷由美子(2年生)、鈴木満理奈(卒業生)
 
発表の様子
発表の様子



「第4回 中欧/日本 (Central Europe/Japan) 学生会議」(2月10日開催:東京) で、本学看護学部生が口頭発表(英語)しました。

会議のテーマは、「格差社会の拡大と学生生活への影響」Growing disparities in  wealth and income in industrialized societies : life and work challenges for students でした。

看護学部3年生 藤盛淑乃(3年生)、神谷由美子(2年生)、鈴木満理奈(国立国際医療研究センター勤務:卒業生)が、以下演題で発表しました。

発表演題:「日本の保健医療と格差社会の問題」 How does social polarization affect the health care in Japan?

本学 語学教育センター 国際交流学科 Király Attila先生 の協力も頂き、多くの留学生を対象に 、示唆に富む  素晴らしい発表となりました。

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*発表を終えてインタビュー:

鈴木満理奈 :藤盛さん、神谷さんが素晴らしいプレゼンテーションをして下さいました。卒業生として誇りに思います。

藤盛 淑乃: プレゼン練習が直前になってしまったので、来年は早くから準備しまた発表したいです!先輩・後輩がいて心強かったです。

神谷由美子 :皆さんの支えがあって、英語でのプレゼンテーションができました。留学生との交流は刺激になりましたし、自信にもなりました。