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大杉 紘徳
(おおすぎ ひろのり)

  • 助教
職位

助教

担当科目

地域理学療法学、生活支援福祉機器、身体の理解、基礎理学療法学演習、他

略歴

2008年 聖隷クリストファー大学リハビリテーション学部理学療法学専攻卒業
2013年 聖隷クリストファー大学大学院保健科学研究科博士後期課程修了
2013年 京都橘大学健康科学部理学療法学科 助手
2014年 京都橘大学健康科学部理学療法学科 助教
2016年 城西国際大学福祉総合学部理学療法学科

資格、免許等

理学療法士・博士(リハビリテーション科学)

社会貢献・学会活動

日本早期認知症学会代議員(2017年~)
千葉県理学療法士会山武長生夷隅ブロック学術担当(2019年~)
千葉県理学療法士会代議員(2021年~)

賞など

第3回日本ヘルスプロモーション理学療法学会学術大会学会長賞(2013年)、The 8th international congress on vascular dementia & The first cognitive impairment European meeting Best Poster(2013年)、日本早期認知症学会第15回学術大会若手奨励賞(2014年)、他

専門領域

運動療法学

研究テーマ

認知機能とリハビリテーション、高齢者の健康支援

著書・論文・作品発表

<著書> 地域リハビリテーション学第2版.共著.羊土社.2019
<論文>
地域在住中高齢者の主観的健康感と身体機能との関係.共著.2020.城西国際大学紀要No.28(3)pp53-69
地域在住高齢者に対する自主運動実施指導の効果.共著.2019.ヘルスプロモーション理学療法研究No.9(2),83-89  他
<学会発表>
地域在住高齢者に対する健康教育が身体機能に与える効果の検討.第7回日本地域理学療法学会学術大会.2020
人工膝関節全置換術による身体機能とQOLの改善 6ヶ月間の追跡調査から.第50回日本人工関節学会.2020
地域在住高齢者は自主運動を継続して行うか.日本予防理学療法学会第5回サテライト集会.2019

学生へのメッセージ

大学での4年間は新しい出会い、新しい学びにあふれています。ひとつひとつの経験を大切にして、実りある大学生活を送ってください。