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【2018年度】「レクリエーション活動援助法」で「秋のお茶会」を催しました

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11月1日(木)、「レクリエーション活動援助法」の科目において介護コースの先生方をお招きして、一緒に紅葉を楽しみつつ、日頃の感謝を伝えるひとつの機会として「秋のお茶会」を催しました。

先生方も続々と揃われたところで、お茶会スタート。お天気にもめぐまれ、紅葉を見ながら「美しいものを美しいと感じる」ことのできる穏やかな時間に浸りました。福祉総合学科では、本当に教員と学生との仲が良く、いつも和気藹々とした空気が流れています。

レクリエーションの根幹は「心地よさ」であり、他者とコミュニケーションを取りながらそれを共有することは、重要なポイントです。そのことを胸に、今回は企画・運営の役割分担・案内状の作成・開催場所の検討などの準備を通して、レクリエーション活動に関する実践的な学びを深めました。