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鈴木ゼミが学会発表をしてきました

学生活動

2026.10.27

鈴木ゼミが学会発表をしてきました

 

10月24日(土)に、中央大学多摩キャンパスにて、鈴木ゼミの有志が日本第二言語習得学会2026年度秋季研究大会でポスター発表を行いました。

当該発表は、本学学修研究助成事業の研究成果の一部で、発表タイトルは「学習方法の違いが漢字学習に与える影響―空書・筆記・目視・書き順に従った空書の4条件の比較―」でした。当日は、他大学の研究者や学生とのアカデミックな交流をすることができ、今後の研究活動の目標もできたようです。

発表後の集合写真

研究成果を発表するメンバーの様子

活発な質疑応答を通して新たな視点や気づきを得ました

 

代表のヨシイさんからのコメント

来場者との対話を通して、学びをさらに深めました

 

私達は、日本第二言語習得学会秋季研究大会2026にて発表を行うために、日々研究活動に邁進してきました。学会当日には、他大学の先生方や学生の方に私達の研究の成果を発表し、今後の私達の研究の可能性を大きく変えることができるコメントをいただくことができました。そして、研究を通して様々な方と交流し意見を交換し合うことで、実りのある有意義な時間を過ごす事が出来ました。このような貴重な機会をいただけたこと、これまで沢山のご助言やご指導をしてくださった先生方に感謝し、今後もより一層研究活動や卒業論文執筆に精進してまいります。

 

研究の集大成となるポスター

 

研究を通して積み重ねた学びと成果が認められたCertificate