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2027年度特待生制度について 入試情報コンテンツ

2027年度特待生制度

本学には、入学試験において優秀な成績を収めた者及び本学の教育理念を体現する資質を有する者を特待生として認定し、経済的な支援を行う制度があります。
特待生制度には、「J特待生」、「S特待生」、「A特待生」の3つの区分があり、それぞれに応じた選考方法や授業料の減免額が定められています。詳細は「特待生リーフレット」及び「学生募集要項」をご確認ください。


クリックするとリーフレットを表示します(PDF形式)

 

特待生制度の概要

J特待制度【総合型第3期(基礎能力型)にて実施】

●概要:J特性は、授業料を最大4年間、半額免除します。J特待生は、1年次または2年次に、本学が認める国際交流活動に参加し、所定の単位を取得または修了証書を取得することを基本とします。対象となる国際交流活動については入学後にご案内します。また、在学中は、毎年度、特待生としての資格継続の審査があります。
●対象学科:全学部全学科
●対象入試:総合型選抜第3期(基礎能力型)
●選考方法:総合型選抜第3期(基礎能力型)における基礎能力テスト(国語・英語)の得点率が70%以上で、面接を含む総合点成績上位者を対象に、募集定員枠内で選考します。

学部・学科 募集定員 減免額(年間)
※最大4年間の減免
国際人文学部 国際文化学科 2 40万円
国際人文学部 国際交流学科 2 40万円
観光学部 観光学科 4 40万円
経営情報学部 総合経営学科 4 40万円
メディア学部 メディア情報学科 4
40万円(ニューメディアコース)
45万円(映像芸術コース)
健康科学部 福祉総合学科 4 40万円
健康科学部 理学療法学科 4 45万円
健康科学部 看護学科 4 50万円
合計 28
 

S/A特待制度【一般選抜(A日程)にて実施】

●概要:S特待生については授業料を最大4年間、全額免除します。A特待生については授業料を最大4年間、半額免除します。在学中は、毎年度、特待生としての資格継続の審査があります。
●対象学科:全学部全学科
●対象入試:一般選抜(A日程)
●選考方法:一般選抜(A日程)で受験する3科目合計の得点率で選考します。
      S特待生は、3科目合計の得点率が80%以上の成績上位者を、募集定員枠内で選考します。
      A特待生は、3科目合計の得点率が70%以上の成績上位者を、募集定員枠内で選考します。

学部・学科 募集定員 減免額(年間)
※最大4年間の減免
国際人文学部 国際文化学科 1(S特待)
2(A特待)
80万円(S特待)
40万円(A特待)
国際人文学部 国際交流学科 1(S特待)
2(A特待)
80万円(S特待)
40万円(A特待)
観光学部 観光学科 1(S特待)
2(A特待)
80万円(S特待)
40万円(A特待)
経営情報学部 総合経営学科 2(S特待)
4(A特待)
80万円(S特待)
40万円(A特待)
メディア学部 メディア情報学科 2(S特待)
4(A特待)
80万円(ニューメディアコース)/90万円(映像芸術コース)(S特待)
40万円(ニューメディアコース)/45万円(映像芸術コース)(A特待)
健康科学部 福祉総合学科 1(S特待)
2(A特待)
80万円(S特待)
40万円(A特待)
健康科学部 理学療法学科 1(S特待)
2(A特待)
90万円(S特待)
45万円(A特待)
健康科学部 看護学科 1(S特待)
2(A特待)
100万円(S特待)
50万円(A特待)
合計 30(S/A特待合計)