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第六回東京国際プロジェクションマッピングアワード決勝に学生チームが出場しました

  • 映像芸術コース
1月13日に行われた、東京国際プロジェクションマッピングアワードに
城西国際大学の学生映像制作チーム2組が参加しました

東京国際プロジェクションマッピングアワードは、毎年11月に行われている
東京ビックサイトを使用したプロジェクションマッピングによる音と映像のパフォーマンスの大会です
昨年に続き入賞を狙いましたが、惜しくも上位入賞とはなりませんでした
しかし、大会の歴史の中でも稀な1大学から2チーム決勝進出という実績を残しました

本大会は毎年春頃に予選が行われ、多くの学校がテーマに沿った企画を提出し、上位の学校が11月の本戦に進みます
本年度は城西国際大学からは、Team KIOIとパーティータイムの2チームが本戦に進みました
約三ヶ月ほどの映像制作期間で、実写映像、手描きアニメーション、3DCGアニメーションなど授業で学習した
様々な映像表現を駆使して作品を作り上げました

大会公式Youtubeにて作品が公開されていますので、ぜひご覧ください
【パーティータイム】「PUSH」
 
メディア学部映像芸術コース
3年 阿部奈津子 橋口美緒 近藤菜々果 松本陽 森友紀恵 川口水杏 渡部未知花 國母菜央
2年 宇津野穂香 永嶋ちり 遠藤大致 佐々木瀬奈 佐藤春花 清田崚太 鳥飼美雨

【Team KIOI】「hopeful sign」
 
メディア学部映像芸術コース
3年 古厩阿子 菅井ひなた 瀬沼涼花 西村志子 大野耕志郎 竹嶋晴希 野澤聖也
2年 橋本彩香

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